自分でお手入れする事についてのちょっとした悩み

毛深いとまず第一に、毎日の事故処理が面倒です。

入浴時に市販の剃刀で処理していますが、もともと体毛が濃く多い方である為、一日でも放っておくとすぐに生えてきます。

自分で処理をするとお金がかからず経済的ですが、剃り落としがあったり、細かい部分(指毛、ふくらはぎなど体の裏の部分)に手が回らないといった悩みがあります。

もちろん、背中のうぶ毛も自分で処理することはできません。基本は剃刀で処理するので、疲れていて加減を間違えたりすると切ってしまって血が出たり怪我してしまうこともたまにあります。

そうなると傷ができるので、特に夏場はワンピースを着ると傷が見えて足が汚く見えてしまうのが嫌です。

夜に剃っても朝起きると違和感があったりして、夏場は一日二回も処理することもあってそれもとても面倒です。

また、毎日お手入れしなければいけないので、外出先でも面倒です。遊びに行って泊まる時も必ず自宅から専用の剃刀を持っていかなければなりません。

荷物はかさばるし、家に忘れた時はコンビニ等で買い直さなければならない点も難点です。ホテルのお風呂は自宅より狭いですから思うように綺麗に処理できない事もしょっちゅうです。

そうなるとまた自分で切ってしまったりする事もあります。

足や腕、体はまだ剃りやすいですが、顔の手入れにはとても気を使っています。市販の剃刀は顔の手入れには大きいですし、何より加減を間違えて顔を切ってしまう時があるのが悩みです。

顔は他の部分と違って非常に剃る時に非常に気を使います。他より皮膚が薄いので切れやすいですし、間違えて前髪も一緒に切ってしまう時も何度かありました。

ですが、口周りの産毛のような髭は絶対に処理する必要があるので、毎回慎重に剃っていて疲れます。

また、自分自身が非常に肌が弱いので敏感用肌の剃刀を使用しなければならないので、緊急で必要な時は買いに行ってもない時はとても困ります。

剃刀で剃っても体毛の根っこまでは剃れないので、脱毛サロンで処理するよりは綺麗に剃れないと思います。

特に生まれつき体毛が濃いと、剃刀で剃っても黒い点々が薄ら見えますし、見えなくても精神的に見えるような気になるので、自己処理では完璧には綺麗に処理できないことが悩みです。

ですが、女として体毛の処理は欠かせないし体毛が見えては綺麗に見えないので、時間はかかるし手間だし時々鬱陶しくも思いますが、毎日手入れしている現状です。

やっぱり一番楽なのは脱毛サロンに通う事なのかなって思います。脱毛サロンで脱毛完了さえしておけば、自己処理する必要がないですからね。

なのでこの夏は脱毛サロンに通おうと思っています。

私が住んでいる香川県の丸亀市にもいくつかの脱毛サロンがあるみたいなので、こちらのサイトを参考にして⇒http://xn--qiqsg108fh4s.jp/

脱毛してみようと考えています。

長く渦巻かないように・・・

8歳になる小学校2年生の娘と5歳になる幼稚園年中の息子を子育て中の主婦です。
私が、完全脱毛したい所は、足のすね毛です。

私が、小学生の頃のお話をします。家のお風呂場には、父親の髭剃りがおいてありました。
私は、遊び心と興味本位とで、自分の足のすね毛を髭剃りでそったりしていました。
その時、母が「すね毛をそったりしていると、余計にすね毛が濃く生えてくるよ。」と私に注意しました。
それでも私は、足のすね毛を、少しのびたら髭剃りでそり、少しのびたら髭剃りでそり、を繰り返していました。

すね毛をそらなくなって、何日かたったある日、私は、自分のすね毛が長いことに気づきました。
明らかに、毛深くなっていました。本来私は、毛深いほうではないのですが、足のすね毛だけが、毛深い状態になってしましました。
母親の言った通りでした。私は、とても後悔しました。それ以来私は、足のすね毛がのびると、脱毛処理をするようにしていました。

しかし、すね毛の脱毛処理を忘れてしまうこともありました。
私が中学生時代、私の中学校では、夏場の体育着は、半そでとブルマでした。
夏場でしたので、私は、半そでとブルマ姿でいたのですが、仲のいい友達が、すね毛の脱毛処理を忘れていた私のすね毛を見て、「毛深い!!」と笑いました。
私は、少しショックでした。

私の中学生時代の友達で、すね毛だけでなく、全身のうぶ毛をそっている女の子がいました。
彼女は、美容感覚のつもりでした。彼女は、うぶ毛をそったら、濃くはえてくることを知りませんでした。
ある冬場、彼女は、学校規定の上下長袖のジャージを着ていていました。彼女は、冬場でしたので、全身のうぶ毛の脱毛を怠っていました。
そっと、ジャージで隠した全身のうぶ毛を見せてもらったのですが、全身が毛むくじゃらでした。全てのうぶ毛が、長く渦巻いていました。

私の高校時代の友達で、美人な女の子がいました。
高校1年生の時、私は、彼女の腕に生えているうぶ毛が、とても毛深いと思っていました。
高校3年生の時、私は、彼女の腕のうぶ毛が白くなっていることに気づきました。
おそらく、彼女は、腕のうぶ毛を脱色したのだと思いました。

現在、子育てに追われている私ですが、すね毛の脱毛処理は、できるだけ欠かさないようにしています。
お風呂に入ったついでに、すね毛が目立つ前の脱毛処理をこころがけています。
うっかりと、すね毛の脱毛を忘れてしまわないように、すね毛を完全脱毛したいと思うことがあります。

※私が脱毛できるところを探しているサイト⇒仙台の医療レーザー脱毛|永久脱毛で人気のクリニック

絶望的に何もかも似合わない頭の大きさ

私の身体の悩みはズバリ、頭が大き過ぎる事。

日本人の成人における平均的な頭身は約7と言われていますが、私はすでに30に差し掛かるというのに頭身を計ると約6.3程度しか無く、その姿のアンバランスさは全身を写す鏡を見れば一目瞭然なのです。

頭が大き過ぎるとどうしても子供っぽく見られ、どの様なファッションで身を固めても壊滅的に似合わないという弱点から逃れる事は出来ません。

全体を明るくしても、暗くしても、またルーズにしても、スリムにしても、どの様なスタイルに纏めても大き過ぎる頭がまずいの一番に目立ってしまい、服装面での努力を台無しにしてしまいます。

大き過ぎる頭を隠しフォローするにはやはり帽子を被らなければ、という事になるのですが、帽子の種類にも依りますがそれにより可能なスタイルがかなり制限されてしまうのは確か。

また当然短髪にすれば頭部の大きさがより強調されてしまいますから、ヘアスタイルにも幅が持たせられず、長く伸ばし気味の髪でおでこや側頭部を隠すのが基本という、何とも地味で不活発な印象となってしまうのです。

頭が大きければ、それを補う為に筋力トレーニングを積極的に行いガタイを良くしてみる、という対策も思い浮かぶもの。私も実際数年間は自室や市営のジム等で意欲的に筋トレをこなしたものでしたが、いかんせん筋肉が付き難い体質だったらしく、むしろ体脂肪が減り極限までシェイプアップしてしまったおかげで、余計に頭の大きさを強調してしまう、という結果に終わってしまったのでした。

普通に考えれば身体が引き締まる事自体、健康面から見れば大きなプラスですからそれを維持するとして、少しでも頭を大きく見られない他の工夫を試してみるしかありません。

現在は今一度、ファッション等のスタイル面からこの弱点をリカバリー出来る方法は無いかと再検討を始めているところ。

またそもそもその様なコンプレックスを無くせる様なメンタルの持ち方について学んでみようか、とも考えているのです。

女の人はエステや脱毛に行けばコンプレックスが解消できるからうらやましいです。妻は毛が濃いことがなやみっだったんですけど、脱毛(※レーザー脱毛新宿)に行ってそれが解消されました。うらやましいです。

冠婚葬祭の交際費は夫婦の亀裂の原因

我が家の場合、夫が金銭管理をしています。
結婚当初は共働きでそれぞれが自分のお給料を自分で管理して必要な家計費は折半するという生活スタイルでしたので、私が仕事を辞めた後でも夫は自分のお給料を私に任せるという気持ちはなかったようです。

 

毎月夫の給料日に五万円を手渡されますので
①食費
②トイレットペーパーや洗剤などの日用品
③私の車のガソリン代

 

が主な遣い道です。このうちガソリン代と日用品は毎月ほぼ定額で固定費のようなものですから節約することは難しいので必然的に食費を切り詰めることにしています。
切り詰めてわずかに残ったお金を私のお小遣いにしているわけですが、せいぜい三千円から五千円位です。これでは友人と二回くらいお茶を飲みに行ってTシャツを一枚買ったら終わりです。

 

それでも自分が我慢すれば済むレベルの交際費ならともかく、一番つらいのは冠婚葬祭の交際費です。
夫は例えば自分の親戚、つまり自分と血縁関係がある人の香典や入学祝や結婚祝に関しては、毎月私に渡す五万円以外のところから包んでいきます。
しかし、自分と血縁関係にない私の親戚の冠婚葬祭の費用については一切無視をします。

 

たとえ夫婦二人で招かれた結婚式のお祝いや二人で弔問にうかがった際の香典でも、自分の収入から出すということはありません。
親戚づきあいに対しての夫の経済観念を理解していなかった当初は、私が自分のわずかな貯金を下ろして立て替えておけば後日返してくれるだろうと思っていましたがそのような素振りは全くありませんでした。
自分たちが若いころは同世代のいとこ等の結婚祝いがあり、歳を重ねるとおじやおばが亡くなり香典を包む機会が多くなりました。年間で約十万円から十五万円の出費となります。

 

私の実家は地方にあり親類縁者との関係をとても大切にしているので、不義理をすると父母の顔を潰すことになりかねません。
祝儀不祝儀の度に貯金を下ろしていましたがそれも底をついてしまいました。
父母に訳を話して援助をうけようかとも思いましたが、夫の評価を下げるだけならまだしも二人に心配をかけることになりはしないかと思い直しました。

 

独身時代に作っていたカードでキャッシング(※プロミスアコム)をすることは出来ましたが、返せる当てがありません。
働いてお金を稼げるならとっくにそうしています。もともと体が弱く好きだった仕事を辞めることとなったのは持病の悪化が原因だったからです。
自由に使えるお金を自分で稼ぐことができないことが悔しくまた価値観の違う夫に何も言えない自分が情けなくなりました。

 

しかし私には大切な父母がいます。
実家の近くには子供のころからかわいがってくれた親類がいます。冠婚葬祭は自分が死ぬまで続くものと心に刻み、毎月夫から渡される五万円の中から三千円をその費用のため積み立てることにしました。
もともと余裕のある家計ではないので三千円といえども厳しいのですが、自分のお小遣いを減らしてでもお世話になった方々への義理事だけは欠かすことは出来ないと思っています。

病気がちな母

母が病気がちなので、遠くに住んでいる私は心配でたまりません。老人見守りサービス ワラッテル WaratTell を利用すると、母の様子が分かるので少し安心できます。世界で一人しかいない自分の母親ですので大切です。

そんな私の心配事はもうひとつ。お金のことです。今はキャッシングが手軽に利用できる世の中なので大変助かっています。キャッシングの利用はお金が足りない時に急に思い立つことも多いものです。

何をするにもお金が必要で、社会人であれば誰もが痛感する事と思います。時代の流れからか昔に比べて何をするにもお金がかかるようになり、生活水準が上がると共に金銭の出費もかなり高くなってきています。特に家計を預かっている主婦は毎月のやりくりに努力をしているも、どうしても生活費が心もとないという時もあるでしょう。

大学生でもサークル活動や付き合いなどで意外と出費も多いものです。学費どころか娯楽費まで親を頼るというのもなかなか難しいですね。

そのような時、主婦や学生でもキャッシングができればとても便利ではあります。きちんと利用ができるのかどうか不安になりますね。

キャッシングができる種類にもよりますが、決して不可能という訳ではなく一部、主婦や学生でも利用が可能というものもあります。しかし、総量規制の対象となる場合は無収入の人は利用が難しいです。アルバイトやパートなどで多少の収入を得ている方は、一般的なカードローンなどのキャッシングを小額で利用できる可能性があります。

また、学生は学生専用ローンというものがあります。諸条件はありますが、一度確認をしてみると良いでしょう。クレジットカードであれば家族カードなどでの利用の可能性はあるかも知れません。なるべくなら利用をしない方が良いのですが、万が一のために準備をしておくのも良いかと思われます。